【デザートにもおすすめ】テレビでも紹介された管理栄養士が作る甘酒、食べる十穀米甘酒 ‘’甘々咲咲(あまあまさけさけ)‘’は甘酒が苦手な方もリピートする発酵食品

この記事は約8分で読めます。

「食べる十穀米甘酒の誕生」

宮崎県産の米、麹、十穀米を原料として10時間以上かけてじっくり発酵させているので、米のやさしい甘味を引き出しています。しかも、砂糖や甘味料を使っていないので、からだにやさしく、雑穀を使った甘酒なので、つぶつぶとした食感も同時に楽しめます。

そのまま食べてもおいしく頂けるように試作を繰り返し、色はほんのり紫色、食べやすい固さにもこだわり『食べる十穀米甘酒』と名付けました。

  1. 【食べる十穀米甘酒の素】 栄養成分
  2. 商品ラインナップ
  3. ”食べる十穀米甘酒”は、宮崎県串間市の「ふるさと納税」返礼品にラインナップされています。
  4. ポイント1【食べる十穀米甘酒】は濃縮タイプなので食べ方の自由度が広がります。
  5. ポイント2 【食べる十穀米甘酒】はアルコールをまったく使っていないので、妊婦さん、子供も安心して食べられます。
  6. ポイント3 食べる十穀米甘酒”は ほんのり紫色
  7. ポイント4食べる十穀米甘酒”は保存料などの添加物を一切使用せず、作りたてを冷凍して発送しています。 
  8. ポイント5食べる十穀米甘酒”は、管理栄養士監修で、大量生産せず、ひとつひとつ丁寧に作っています。
  9. ポイント6食べる十穀米甘酒”を使ったレシピが好評、デザートの代わりに甘酒習慣
  10. ”食べる十穀米甘酒”がメディアでも紹介されました。
  11. お客様からのクチコミ(Google)
  12. お客様からのクチコミ(Instagram)
  13. ①【公式ライン】から店頭受け渡しご注文の流れ
  14. 【公式ライン】からの配送ご注文は200円引き           初回4200円、次回配送より4000円を初回からずっと4000円
  15. クレジット決済希望の方は、baseをご用意
  16. 自己紹介
  17. ”食べる十穀米甘酒”「甘々咲咲」とのご縁から毎日が素敵なものになってほしい

【食べる十穀米甘酒の素】 栄養成分

原材料名  

米(宮崎県産)、米麹(宮崎県産)、十穀米(国内産 押麦、玄米、黒米、胚芽押麦、もちあわ、もちきび、もち米、はだか麦、もち麦、もち玄米)

栄養成分表示(100g当たり)推定値

エネルギー168kcal たんぱく質3.0g 脂質0.3g 炭水化物38.2g 塩分相当量0.0g

賞味期限

冷凍時の試験検査の結果より製造日より2か月後の安全性を確認しています。

保存方法

冷蔵庫保存の場合

 解凍後、1週間以内にお召し上がりください。

冷凍庫(冷凍-18℃以下)保存の場合

 凍ったままの甘酒は、少々硬いですが、シャーベット感覚でそのまま食べられます。

 冷凍保存での賞味期限を容器に記載しております。

商品ラインナップ

【店頭価格】

●食べる十穀米甘酒 330g 1個550円(税込み)

      セットでお得 6個3,300円→3,000円

●食べる十穀米甘酒 200g 1個450円(税込み)

      セットでお得 6個2,880円→2,700円

※レシピ付き

 【配送価格】

●食べる十穀米甘酒 200g×4個  3,200円(送料込み、税込み) ※北海道、沖縄を除く

  

  【配送価格】

●食べる十穀米甘酒 200g×6個  4,200円(送料込み、税込み) ※北海道、沖縄を除く

 公式ラインからのご注文は、お礼価格4,000円(送料込み、税込み)

”食べる十穀米甘酒”は、宮崎県串間市の「ふるさと納税」返礼品にラインナップされています。

【ふるさと納税寄付】

ふるさとチョイス→「食べる十穀米甘酒」

楽天→「食べる十穀米甘酒」

  

ポイント1【食べる十穀米甘酒】は濃縮タイプなので食べ方の自由度が広がります。

「食べる十穀米甘酒」は飲むだけでなく、いろいろな料理にも使える万能調味料なんです。

ほかの調味料と合わせやすく、砂糖やみりんと同じように簡単に使えます。

砂糖やみりんに比べて、食材とうまくマッチして本来の味をさらに引き立てます。

肉や魚と一緒に漬け込むと、やわらかさが増すため、食材のうまみがアップします。

ポイント2 【食べる十穀米甘酒】はアルコールをまったく使っていないので、妊婦さん、子供も安心して食べられます。

甘酒には、”酒”という文字が使われていますが、酒かすを使わず、麹で作っているので”食べる十穀米甘酒”にはアルコールが含まれていません。そのため、お酒の苦手な方、妊婦さん、子供も安心して食べられます。

また、日本神話に登場する美しい女神、木花咲耶姫(このはなさくやひめ)は、甘酒をお乳代わりにして子供を育てたと言われています。日本神話の中でも登場する甘酒、栄養が豊富なので乳幼児に不足しがちなアミノ酸を補うことができます。

ポイント3 食べる十穀米甘酒”は ほんのり紫色

甘酒というと白い色をイメージしがちですが、”食べる十穀米甘酒”は、着色料を使わず、黒米を加えることで淡い紫色に仕上がっています。

ポイント4食べる十穀米甘酒”は保存料などの添加物を一切使用せず、作りたてを冷凍して発送しています。 

甘酒は瓶や紙パックで販売されているものを多く見かけますが、”食べる十穀米甘酒”は、作りたてをコンパクトなプラスチックの容器に入れて冷凍して発送しています。手元に届いて冷凍庫に保存する場合でも、場所を取らないのが特徴です。

ポイント5食べる十穀米甘酒”は、管理栄養士監修で、大量生産せず、ひとつひとつ丁寧に作っています。

管理栄養士として20年以上勤務経験がある私が、栄養学と麴ソムリエの知識を生かして作りあげたのが”食べる十穀米甘酒”です。

甘酒が苦手な人でも、自然な甘味を楽しめるように、米、麹、十穀米の配合、水分量などを研究しました。

大量生産ではなく、米麹の栄養素を壊さないようにひとつひとつ丁寧に作っています。

そのため、熱処理や品質調整、さらに添加物を加えていないため、品質に多少の違いがでることもあります。

ポイント6食べる十穀米甘酒”を使ったレシピが好評、デザートの代わりに甘酒習慣

”食べる十穀米甘酒”を使ったレシピをInstagramで配信しています。甘酒を「飲む」から「食べる」というイメージに変わるように簡単に作れる甘酒料理を紹介しています。

また、発酵食の中でもそのまま食べられる甘酒、塩分0gなので、塩分が気になる方にもおすすめです。

”食べる十穀米甘酒”がメディアでも紹介されました。

地元テレビ局MRTの情報番組で「デザート代わりに❤十穀米甘酒」と紹介

同じく、MRTテレビの報道情報番組で、女性に人気の十穀米甘酒と紹介

まるカフェで”食べる十穀米甘酒”をMRTの中西可奈リポーターが試食

田代剛フリーアナウンサーは、まるカフェの食べる十穀米甘酒 ‘’甘々咲咲‘’をインタビュー

お客様からのクチコミ(Google)

お客様からのクチコミ(Instagram)

①【公式ライン】から店頭受け渡しご注文の流れ

 

【公式ライン】からの配送ご注文は200円引き           初回4200円、次回配送より4000円を初回からずっと4000円

お客様
お客様

1住所、電話番号、お名前

2お手ごろサイズ4個セット又は6個セットの選択

3受け取り時間、日にちの希望

4入金を選択 A 到着後郵貯銀行へ振り込み

       B 代引き+300円

       C PayPay

まるカフェ<br>
まるカフェ

ご注文内容確認のご返信 納期のご案内

お客様
お客様

ご注文内容確認のご返信

まるカフェ
まるカフェ

商品発送後お問合せ番号のご案内

クレジット決済希望の方は、baseをご用意

    

 ・ステップ1:商品を選択します

 ・ステップ2:購入したい個数を確認し、カートに入れます

 ・ステップ3:お届け先情報を記入します

 ・ステップ4:お届け先情報を確認し、購入完了ボタンを押します

自己紹介

こんにちは、宮崎県串間市でまるカフェのオーナーをしている、管理栄養士のりこです。まわりからは、「のりっぺ」と呼ばれています。宮崎県糖尿病療養士、麹ソムリエ、スムージーソムリエの資格を持っています。

けっこう驚かれますが4人の母で、現在52才。管理栄養士として施設で20年以上勤務していましたが、栄養士時代は野菜もたっぷりとっていたのに便秘に悩まされていました。しかし、”食べる十穀米甘酒”を食べるようになってからは、腸内環境が改善されたのか快調になりました。自然と疲れにくくなり周りから、「以前より若くなったね!」と言われるようになり、腸内環境の大切さを改めて実感しました。そこで、みなさんにも私のように腸内環境の改善をと考え、串間市から”食べる十穀米甘酒”を届けています。

そのほか、管理栄養士として地域ケア会議に出席して、病気などで介護や支援が必要な方のプラン作成のアドバイスを行ったり、串間市の福島高校の評議員、食育講演なども担当しています。

ドジなところもあって失敗の多い私ですが、楽しく心地よく過ごすをモットーに、週末は自然を体感するために出かけています。

”食べる十穀米甘酒”「甘々咲咲」とのご縁から毎日が素敵なものになってほしい

管理栄養士として食に携わり人との関りを通して、豊かさとは、ココロとカラダが整って体験できることだと感じています。

健康とは栄養、運動、休養のバランスが必須で、健康な食事とは、まんべんなく食材を取り入れることです。

主食(ごはん、麺類、パン類)主菜(肉・魚・珠緒・豆腐)副菜(野菜、海藻、きのこ類)

これに乳製品と果物、発酵食をプラスすることでバランスよい食事になります。

発酵食は味噌、ぬかずけ、納豆、チーズなどですが、特に、塩分を気にされる方、砂糖の摂取を気になさる方におすすめなのが甘酒です。

”食べる十穀米甘酒”は塩分は0gなうえ、甘味をつける砂糖の代わりに発酵甘味料として使えます。

 ❤みそ汁に加えて減塩対策

 ❤コーヒスムージーに加えて砂糖オフ

 ❤下ごしらえや調味料に使うといつもの料理がさらにおいしくなります。

発酵食は毎日コツコツ続けて体質改善の効果を感じられます。

美味しいは喜びで、優しい甘味は元気にしてくれます。封を開けて調理をしないで、食べるだけの美活、”食べる十穀米甘酒”とのご縁から毎日が素敵なものになりますように・・・。

最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

タイトルとURLをコピーしました